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Lloyd’s Antiques EGOIST

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イギリスを中心にヨーロッパ全土から集められたロイズ・アンティークス唯一のコンセプトショップ、幅広いバリエーションからミックスカルチャースタイルをご提案致します。
  • ロイズ・アンティークス エゴイスト
  • ADD.
    目黒区碑文谷2-5-15
    TEL
    03-3716-3338
    FAX
    03-3710-9187
    OPEN
     11:00
    CLOSE
     19:00
    MAIL
    egoist@lloyds-antiques.com
    URL
    http://www.lloyds.co.jp/
ルネサンス
古い時代の美術を美しいと思う気持ちは、現代にはじまったものではありません。 古代ローマやギリシャの美術を復興しようとする運動を「ルネサンス」と呼びます。 今日は近代に起きた「ルネサンス」時代のアイテムをご紹介致します。 今日ご紹介するのは、1800年代イギリスのジョージアンキャビネットです。(NX000021) 年代か...
Wall Decoration
壁を飾る絵画や装飾品の成り立ちをご存知でしょうか。 もともと絵画や壁の装飾品は、壁と一体でした。 海外のお城や教会で、壁や天井に絵が描かれ、 煌びやかな装飾が施されているのをご覧になったことがあると思います。 そこから絵画がフレームとともにはずれ、装飾品も独立していきます。 家の白い壁が、本来華やかな空間だと思うだけで...
DÉCORはじまりました
10/27~11/5まで、EGOISTでは『ヴィンテージをDÉCOR(飾る)』をキーワードに、 ヨーロッパ各地からPOPでキュート、独創的なヴィンテージアイテムを集めディスプレイいたします。 EGOISTには、イベントにあわせてPOPなグリーンの家が建ちました。 今までにない内装とアイテムをそろえております。 集めたヴ...
First impression
人もそうですが、モノも第一印象につながる「外見」がとても大切です。 作家オスカー・ワイルドは、こんな名言を残しています。 「外見で人を判断しないのは愚か者である」 彼は「ドリアン・グレイの肖像」で、本人の行いが必ず外見へ現れることを教えてくれています。 アンティーク家具も、人と同じく外見や佇まいから、大切に使われてきた...
新着商品入荷しました
昨日、ヨーロッパから個性的なアイテムが多数入荷致しました。 今日は新着商品をちょっとだけご紹介致します。 アールデコスタイルのスクリーンは、フランスのお品です。 アイアンの古びた雰囲気が、魅力的です。 グラストップのコーヒーテーブルは、脚のデザインが特徴的。 天板の下がミラーになっているのも、魅せる工夫があります。 小...
Different
ファッションデザイナー ココ・シャネルが残した言葉にこんなものがあります。 「みんな、私の着ているものを見て笑ったわ。でもそれが私の成功の鍵。みんなと同じ格好をしなかったからよ。」 コルセットが一般的だった当時、窮屈な女性の服装を変えたのがシャネルでした。 今日は他とは一味違う、魅力に溢れたアイテムをご紹介します。 つ...
紅葉

紅葉

もみじが赤く色づく秋にはまだ早いですが、EGOISTへ真っ赤に張替えられたフレンチチェアが入荷致しました。 ふわふわのモケット生地が、より秋らしさを感じさせてくれます。 そんなフレンチチェアと、新着商品を合わせてご紹介致します。 こちらが入荷したばかりの、フレンチアームチェアです。 ロイズの職人により、真っ赤なモケット...
ユーモアをリビングへ
ヴィンテージや新しい小物も扱うロイズ・アンティークスには、思わず微笑んでしまうような小物もたくさん入ってまいります。 今日はそんな小物を取り入れたコーディネートをご紹介致します。 気になるクッションは後ほどご紹介するとして、まずはチェアから! シンプルですが、背もたれ・アームとしっかりと囲われたこちらのイージーチェア。...
Wall Decorationはじめました!
EGOISTでは、本日7/22~8/6まで「Wall Decoration」をテーマに壁を彩るアイテムを集めました! ヴィンテージポスターやミラー、ランプなど今回の企画のためにそろえた素敵なアイテムをちょっとだけ紹介いたします。 まずはポスターから! これらのポスターですが、何の宣伝ポスターかお分かりでしょうか。 一目...
家具との物語
夏になると、冒険に溢れたファンタジーが恋しくなります。 ファンタジー映画の名作「ネバーエンディング・ストーリー」をみなさんはご存知でしょうか。 原作はミヒャエル・エンデ「はてしない物語」というそれはそれは分厚い本なのですが、ここに素敵なフレーズが登場します。 「けれどもこれは別の物語、いつかまた、別の時に話すことにしよ...
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