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Point No.39

1900 年代初頭のアメリカ。今では生産が困難なほど良質な木や鉄をふんだんに使用した当時のインテリア。各国のメーカーが製造技術を競い合った時代の自転車。どの商品も隅々までレストアを施しています。
  • ポイント ナンバー 39
  • ADD.
    目黒区下目黒6-1-28
    TEL
    03-3716-0640
    FAX
    03-3716-0640
    OPEN
    12:00
    CLOSE
    20:00
    MAIL
    joylife@p39-clowns.com
    URL
    http://p39-clowns.com/

シェードで再生させる


「シェードで再生させる」written by TOMIZAWA  2020.09.05


こんにちは、冨澤です。

ついに9月に突入!早い…早すぎる…2020年、時の流れが恐ろしいくらい早すぎませんか…
とは言えビビっていても時の流れは変えられないので、気を取り直して9月も盛大に楽しみましょう!

9月に入り早速、先日の火曜日に臨時休業を頂き、スタッフ皆でとある場所へ。

緑生い茂る謎の場所…

そんな場所で、

「絶対、副業で庭師やってますよね?」

と問い詰めたくなるくらい、美しく草木をカットしていくオーナー。

こっちもチョキチョキ…

あっちもチョキチョキ……

はいっ!

何も進んでませんが、今日はここまで。

少しずつスタッフのジャーナルで明かされるであろうこの謎のプロジェクト。
何かが始まりそうな予感です(^^)次はだれのジャーナルで書かれるかな?

乞うご期待!

***

さて、本題はここから。

お客様から「スタンドランプを手に入れたんだけど、これに合う素敵なシェードをつけたい」
そんなご相談を受けました。

元々はこちら。

うむ。

やっぱりこのままだと寂しい。。

Point No.39ではガラスシェードの照明を販売していますが、
実はガラスシェードも単品で販売しているの知っていましたか?

まずはこちらのシェードを取り付け。

OPL439

なんだか大正時代を思わせるようなデザイン。
当時のものかと思うくらいピッタリはまりました。

次はこちらのシェード。

柔らかいくもりガラスと曲線。
何だか可愛らしいお花のようにも見えてきます。

最後はこちら。

一番クラシカルな印象になりました。
お客様のご自宅はイタリアの家具が多く、デコラティブな印象が欲しいとの事で一番しっくりきたのがこちら。

シェードのデザインでこれだけ違った印象に見えるスタンドランプ。
一つ一つの表情が素敵で、思わず写真をお客様のご了承を得て撮らせて頂きました!

上下の向きを変えるだけで、こんな使い方もできるシェード。
幾つあっても季節ごとの衣替えとしても使えそうですね。

もしお家に、

シェードが壊れてそのままになっている。。
電気がつかなくなってしまった。。

そんな眠っているランプがあれば、是非お持込みくださいね。

新しい照明として蘇らせるお手伝い全力でさせて頂きます(^^)
ご相談どしどしお待ちしております。

それでは、今日はこの辺で!

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