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LAMP

1900 年代初頭のアメリカ。今では生産が困難なほど良質な木や鉄をふんだんに使用した当時のインテリア。各国のメーカーが製造技術を競い合った時代の自転車。どの商品も隅々までレストアを施しています。
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直して作る。

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こんばんは、杉村です。

このところ、良い気分で週末を過ごしております(^^)

勝ちましたね~。サモア戦。

 

一昔前までは、とても勝てるなんて想像できない相手。

この勝利は色んな人の努力と労力の賜物なんでしょうね。

 

試合のたびに冷蔵庫の中のビールがキレイに無くなるんですけど、

それもまたラグビー観戦の楽しみのひとつ(^^)

 

次は来週。スコットランド戦です!

 

 

 

 

さて、このところ家具や照明の修理と製作に没頭しているので

自分の作業内容をまともに写真を残していないのですが

一部をご紹介。

 

これは古くて結構大きいガラスシェード(直径φ400mm)を吊れるような

照明器具本体を製作。店頭にて販売しています。

キングスライムのようで個人的には気に入っています。

 

oint_no39_repairandmake

 

そして、これはお客様からのご注文で製作した

デスクランプ。

製作といっても真鍮製のシェードを取付けただけなのですが

かなりかっこいいです。

 

oint_no39_repairandmake

 

 

 

そして、これもお客様からのご要望で。

 

レール用のスポットライトの様なペンダントライト。

プラグの色は白と黒から選べます。

 

oint_no39_repairandmake

 

 

ここから家具編。

 

少し前に納めさせて頂いたカップボード。

このボードをきれいに納める為に壁の幅を変更したとの事。。。

天板には大理石を乗せて高級感と落ち着きを

プラスしています。

 

oint_no39_repairandmake

イギリスパインを使ったカップボードですが、

全体的に塗布したワックスのツヤと

ベルジャンフォッシュルの天板がパインのもつカントリー風味から

ラグジュアリー風味に変貌させています。

 

 

 

あとは待機組。

少しずつ分解して、塗料を調色して、細かい部品の破損も直して、チェックしていく。

全体的な雰囲気は損ねないようにきれいにし過ぎないのが

Point No.39のメンテナンス。

 

どれもこれも仕上がると嬉しい反面、旅立ってしまうという寂しい気持ちも

あるんですよね。

 

oint_no39_repairandmake

 

しっかり可愛がってもらいなよ~。と毎度送り出します。

 

そして、

わたくし、結構たのしんでおります(^^)

 

それでは、また。。。

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