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Lloyd's Antiques EGOIST

イギリスを中心にヨーロッパ全土から集められたロイズ・アンティークス唯一のコンセプトショップ、幅広いバリエーションからミックスカルチャースタイルをご提案致します。
  • ロイズ・アンティークス エゴイスト
  • ADD.
    目黒区碑文谷2-5-15
    TEL
    03-3716-3338
    FAX
    03-3710-9187
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    MAIL
    egoist@lloyds-antiques.com
    URL
    http://www.lloyds.co.jp/

カントリー×クラシック

20160608ego-01梅雨の合間の晴れた日には、いつも以上に太陽が輝きを帯びて見えるのは私だけでしょうか。キラキラと輝く光に包まれた家具達もなんだか楽しげです。太陽光がたくさん差し込むエゴイストのエントランスでは只今「Country Life style」を12日(日)まで展開中です。そこで今回はカントリー×クラシックのミックススタイルのご提案です。

20160608ego-02まずは、こちらの1890年代頃のフランスのリフェクトリーテーブル。厚いパインの無垢天板が無骨な雰囲気を醸し出し大変格好いいです。

20160608ego-03脚にはブラウンのペイントが施されていて、まるで壺のようなフォルムを際立たせます。

20160608ego-04天板に残された傷もアンティークならではの味わい。主張はありますが、シンプルなデザインなので組み合わせるお椅子によって、表情をがらりと変えられるテーブルです。

20160608ego-05マホガニー材のクラシカルなホールチェアを組み合わせました。マホガニーならではの気品高い佇まい。

20160608ego-06背面にはお花モチーフのような可憐な装飾。

20160608ego-07座面は身体に沿うようになっているので、木工の座面ですが座りやすくなっています。ホールチェアとはもともと玄関に飾っておくような飾り椅子でしたが、こちらだと実用性もばっちりですね。

20160608ego-08脚まで可憐です。細部まで抜かりないこだわりについ感心してしまいます。

20160608ego-09パインテーブルからちょこんと顔出す可憐なホールチェア。色味もデザインも異なる組合わせですが、何だかしっくりきてませんか?木目のすっきりとした組み合わせなので喧嘩せずにすっきりとコーディネイトできますよ。

ペルシャラグイランからやってきたペルシャ絨毯は、がらりとお部屋に重厚感を運んでくれるアイテム。

20160608ego-10レッド、ブルー、ホワイトのカラーバランスが非常に絶妙で美しいです。状態もよくおすすめですよ。是非ご覧にいらしてくださいね。皆様のご来店心よりお待ちしております。

ペイントリフェクトリーテーブル

NK006019

W1940 D820 H760

¥380.000-(税込み410.000-)

ペイントリフェクトリーテーブル

 

 

 

 

 

ホールチェア

NS019135

W430 D400 H920/480

¥125.000-(税込み¥135.000-)

ホールチェア

 

 

 

 

 

ペルシャラグ

NT019100

W3120 H2020

¥380.000-(税込み価格¥410.400-)

20160608ego-11

 

 

 

 

 

 

 

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